特定非営利活動法人 Ryouiku Circle(療育サークル) はなはな

NEWS RELEASE 新着情報

報告書

研修報告を更新しました。

下記を追加しました。

  1. 発達勉強会「話す」の理解
  2. 職場内研修担当者職員研修プログラム【養成コース】
  3. 発達勉強会『行動支援の基本的理解』
  4. ICF研修会「今、子ども達にとって必要な支援とは?」
  5. 令和4年度 児童発達支援センター連絡会
  6. 障がい学生支援のコーディネーター業務

こちらからご覧ください。

研修報告を更新しました。

下記を追加しました。

  1. 発達勉強会 歴史を踏まえた発達障害の基礎的理解
  2. 発達勉強会 ASD児に対するインフォーマルアセスメントのあり方
  3. 令和4年度 医療的ケア児等支援者養成研修
  4. 令和4年度 カウンセリング研修

こちらからご覧ください。

令和元年11月11日(月)実施 避難訓練反省《防犯》

<実樹反省点>

  • 不審者と不審者でない人との境がわかりづらく、いつ「さすまた」などの道具を持って対応したら良いのかわかりにくい。
  • 『テレビを消してください』と各部屋に伝えに行くときに不審者の近くを通らないと行けなかったりと伝えにくさがある。

 

<総合反省点>

  • 事務スタッフの場所に防犯用の道具を用意しておく。
  • 不審者を見かけた際のサインは全体放送で『クリーンタイムを始めてください。』にし、不審者対応のスタッフは掃除道具でへけん制する。その間にセコム通報も行う。

令和元年12月10日(金)実施 避難訓練反省《震災》

<実樹反省点>

  • 事前にみんなで非常用具リュックの中身の確認やブレーカーの位置の確認を行う。
    →リュックを置いておく場所は、火元になるであろう調理室の近くは避け、出入り口に近いスタッフルームの更衣室にする。
    →オムツは持っていかない。
  • 誘導係は、待合室・トイレを重点的に見回り、その他の部屋は各部屋のスタッフが誘導し避難するようにする。
  • スタッフルームのブレーカーが高い位置にあり届かない。
    →施設長に確認。
  • マットを被ると静電気が発生した。→子どもがパニックにならないように注意する。

 

<総合反省点>

  • 部屋の確認はテープなどの目印を用いて二重の確認を減らす。
    →次回安全話し合いで確認する。
  • 救急箱の内容物は一年に一度確認する。
  • 地震が起きた際の窓の施錠はどのタイミングで行うか。揺れが収まる前?収まった後?
  • 総合倉庫内のブレーカー前に道具が置いてあったためスムーズにブレーカーを開けれなかった。