「わいわい文庫2021年度版」を寄贈して頂きました。

障がいのある子ども達の読書環境向上に向けてということで
今後の支援等に役立てていきたいと思います。
公益財団法人 伊藤忠記念財団様ありがとうございました。


障がいのある子ども達の読書環境向上に向けてということで
今後の支援等に役立てていきたいと思います。
公益財団法人 伊藤忠記念財団様ありがとうございました。




重度心身障がい児のための放課後等デイサービス『つぼみ』の活動で製作した『春の風景』を国分山形屋1F通路にて展示させていただきます。
4/1~4/6まで短い期間ですが、広く皆様に見ていただきたいと思っております。

実樹と総合それぞれで地震想定での避難訓練を行いました。
写真は避難時の人員確認の模様です。

12月9日(水)午前10時から30分程度
放課後等デイサービスわかばの職員で、きりしま総合発達支援センター周囲のごみ拾いなどを行いました。
目的は地域貢献ですが、感染症拡大予防の観点から、清掃の範囲を建物周辺に限って行いました。

11月22日(日)10時~12時
きりしま子ども発達支援センター 実樹
今年度は、規模縮小し、講師にはチェックリストの記入をお願いし、検温や消毒などの感染症対策もじゅうぶんに行いました。
安心して参加できるように努めました。
具体的には、利用者一人に保護者一人とさせていただき、2名程度の小さいグループを作り、絵の具の共有なども最小限の人数で行いました。

11月22日(日)10時~12時
きりしま総合発達支援センター
令和2年度、第一回のリトミックを開催しました。
未就学児を対象に、リズム遊びや感覚遊びを親子で行いました。
初めての場所で少し緊張している子どもさんもいましたが、音に合わせて体を動かすと笑顔も見られ、楽しんでいるようでした。


令和2年10月16日 実樹
消防署の立ち会いで避難消火訓練を行いました。
7月27日~8月7日に、園との連携会議を行いました。
霧島市内、近郊の32園の先生方が参加されました。うち、4園はリモート(Zoom)での参加となりました。
また、8月24日~28日にかけて、小学校の先生方との連携会議を行いました。
参加22校のうち、9校がリモート(Zoom)で参加してくださいました。
園や学校での様子を聞かせていただき、また、実樹やわかばでの様子をお伝えし、情報を共有する貴重な会議となりました。
リモートでの会議は初めてのことで、音声の不具合などもありましたが、「移動せずに顔を見て話せる」と、先生方やスタッフからも概ね好評でした。
来所された先生からも感染症対策への対応についてご好評いただきました。
アンケートでご希望があった「発達についての講義」なども検討していきます。
平成25年、障害のある人もない人もお互いを理解し合って共に生きていける社会の実現を目指して上記の自主上映会を開催しました。
その際の剰余金77143円を、映画が観たくても映画館に入ること自体が難しい障害のある子やそのご家族のために「星空の下の映画会」を開催したいという「障がい児の放課後・長期休暇を豊かにする会」に全額寄付させていただきました。
何卒ご了承の程よろしくお願いいたします。
※映画会は令和2年10月10日開催予定
映画「普通に生きる」自主上映実行委員会 福永まゆみ
(当法人としても一緒に活動致しました。その際は皆様にご協力頂きましたので、この場を借りて報告致しました。)