おしらせ新着情報
4月20日 避難訓練

総合及び実樹にて火災を想定した避難訓練を実施致しました。
実樹 出火場所:コピー機
<スタッフ反省点>
- 新入職員もいるので消火機やブレーカーの位置確認が必要。
- 声掛けが少なかった。もう少し「誰もいませんか?」等の安否確認の時に声掛けが必要。
- 避難カードがあることで避難が済んでいることはわかりやすかった。カード内容については再度検討する。
総合発達支援センター 出火場所:配膳室
<スタッフ反省点>
- 放送・通報・初期消火は火元発見者が(誰々さんお願いします)指示をだす
- 正面玄関から逃げる場合自動ドアどうするべき?→火災の場合ドアは閉めるべきだが、逃げる際ぶつかるのでスイッチ切って、手動で開ける。
- 避難確認用プレートについて
→周知が足りなかったのか全てのプレートがひっくりかえっていない(確認しているかどうかさえ分からない) - 部屋の確認をする人を指名すべき(2~3人)
黄色いレシートキャンペーン

今年もイオン隼人国分店より2019年度分の黄色いレシートキャンペーンの商品券 14,400円分をいただきました。
コロナの関係で贈呈式はありませんでしたが、沢山の思いをいただくことができました。
ありがとうございました。
はなはな便り2020年4月号を掲載しました
わたしたちの まち

重症心身障がい児のための放課後デイサービス『つぼみ』の活動で制作した箱庭『わたしたちのまち』と、これまでに描いた絵などを自閉症週間にあわせて国分シビックセンターに展示させていただきました。
4/1~4/8までと短い期間でしたが、広く皆様に見ていただき制作した子ども達も嬉しかったと思います。
4月2日 きりしま総合発達支援センター周辺 清掃実施

令和元年度3月に予定していた地域貢献活動(清掃)が天候不良で実施出来なかったため、4月2日にきりしま総合発達支援センター周囲の清掃、ごみ拾いを行いました。
今回の担当は「たんぽぽ」と「つぼみ」でした。
はなはな便り2020年2月号を掲載しました
新型コロナウイルスの対応策とお願いについて
1.はなはなは以下のような対策を行い、開所しています。
きりしま子ども発達支援センター実樹、きりしま総合発達支援センターは以下のような対策を行い、開所しています。
訪問看護ステーションめばえは在宅勤務体制をとっています。
- 職員の検温・手指消毒
- 2時間に1回程度の換気
- ドアノブ等の消毒
- はなはなスタッフの事業所間の移動の制限
2.検温についてのお願い
来所の際には、利用者・保護者ともに事前にご自宅での検温をお願いします。
37.5℃以上の熱がある方はご利用を控えて下さい。
感染拡大防止の為、ご協力をよろしくお願い致します。
3.他事業所との同日利用について
お子さまが他事業所(児童発達や放デイ)の利用をする予定の場合、同日に複数施設のご利用は出来ません。ご確認をお願いします。
4.事業所内の学習会やイベント開催について
3月中に開催予定のイベント・学習会は、感染拡大防止の為、中止とさせて頂きます。
「事業所における自己評価結果(公表)」及び「保護者等からの事業所評価の集計結果(公表)」
相談・評価・見学時の事故防止対応について
きりしま子ども発達支援センター実樹、きりしま総合発達支援センターの発達支援の現場(児童発達支援、放課後等デイサービス)で保護者の皆さんに説明や相談の対応をしている際、子どもさんが転倒や軽傷を負う事故がこれまで数件ありました(詳細はインシデント報告をご参照下さい)。
これを受けて以下のような事故予防対策についてスタッフ全員に周知を図っているところです。
- 保護者との面談時(相談・説明など)、子どもには面談担当以外のスタッフを安全確保のため配置し事故防止に備える。
- 朝礼時、上記のスタッフ配置を確認する。
- 万一、上記のようなスタッフ配置が難しい時は、面談担当者及び保護者が十分に見守できるよう部屋のスペース、器材の配置を考え適切な個室で面談を行う。
なお、保護者の皆様には以下のようなお知らせを掲示しているところです。ご協力をお願い致します。
<掲示物>

